大理石造の墓廟建築 〔世界遺産・インド・北部〕
タージ・マハルは、インド北部アーグラにある総大理石造の墓廟建築。 1632年着工、1653年竣工。1983年にユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録されている。 ムガル帝国第5代皇帝シャー・ジャハーンが、ペルシャやアラブ、果てはヨーロッパから2万人もの職人を集め、22年の歳月をかけて建造させたといわれているインド..
update:2009年12月09日
【言葉の法則】■今の逆境を乗り越えれば、どれだけ強くなれると思いま... (ベンジャミン・ディズレーリ)